昔はモテた

あなたの男性としての質を高めるために
意識するべき、3つの要素を、意識できている
でしょうか?

これを意識できている男性は、年を重ねるに
つれて、魅力的な男性になっていく事が
できるのです。

つまり、この要素を意識する事ができていなく
実際に、その要素を積み上げる事をしていないと
当然のように、魅力が向上される事が
ありません。

昔と今は、何もわからない。

そんな風に思えるならば、それは、とっても
まずい事かもしれません。

女性から、魅力が高いと思われる男性は
昔よりも、今は、さらに質を向上させる事に
成功をしています。

でないと、ただ、外見が劣化していき
実質的には、総合力は、マイナスになる事を
意味していますから。

女性から興味をもたれない、存在価値を
認めてもらえない、そんな残念で
悲しい男性となってしまいます。

昔は良かった。
昔はモテた。

こんな悲しい言葉を言っている男性は、話を
聞かせてもらってり、現状を実際に見させてもらうと

「なるほど。」

と、納得できる事が大半です。

この3つの要素をまるで、意識できて
いないからです。

これは、はっきりいって、最低限の事です。
これが、意識できるというのは。
魅力的な男性から見れば、ただのスタートラインです。

女性から、生涯を通して、魅力を感じてもらいたい
と思えるならば、最低でも、この事を意識できていないと
まず、魅力を向上させる事はできません。

この3つは、連動しています。
だから、次へと、つながっていきます。
魅力的な男性は、このサイクルを作っているので
そのサイクルの中で、さらに成長をしていきます。

女性から興味をもたれない男性は、この3つを
上手く連動させられないのです。

全然、関係がない。生産性がない部分に、つなげて
しまったりしているので、結果が、まるで
でないのです。

でも、自分では、なぜ、結果が出ないのかの理由が
良くわかりません。
社会人が出会いを求めるのは良くわかりますが、もてなくては意味はありません。
でも、このサイクルを理解している第三者から
みれば、連動をさせていないので、成長できないのは
当然の事と、分かるわけです。

あなたには、この3つの要素を上手く連動させて
最高の形として、出力してもらえるようになって
もらいたいと思います。

それができれば、あなたは、生涯を通して
ハイパフォーマンスな男性としての魅力を
出力し続ける事が、できるようになるからです。

これが、あなたの自信へ、直結します。
ただ、「自信を持ちましょう。」で、人間は自信が
持てるようになるはずがありません。

根性論よりも、具体的にどういった事を
すれば自信に、つながるか。
そのシステムを明確にしていく。

こちらの方が、有効である事は、言うまでも
無いと思います。

プロのデート術

本日は「プロのデート術」をお届けします。

当たり前ですが、

恋愛初心者のデートと、恋愛のプロのデートでは

女を落とす確率が、まるで違うものになります。

例えば、女を落とすことに特化した

プロが行うデート術は、

女にNOと言わせない誘い方から始まり、

女に好意を持たせるデート準備、

そしてデート当日、会って間もなく親近感を沸かせ、

手をつなぎ、この人の彼氏になりたいと思わせる、、、

このような一連の流れを

ササッと当然のごとく遂行してしまいます。

一部イククル体験談にも記載致しましたが、
女性とのメールも大事です。

しかしだからといって、

このデート術は、決して難しいものではありません。

その証拠に、このデート術を真似して

成功した方が続出しているからです。

女性とまともに会話さえできなかった男性、

デートになるといつも緊張してしまい

まるで余裕のなかった男性、

デートで全く恋愛モードに

させることができなかった男性、

彼らが一様にかわいい彼女、

憧れの彼女をゲットしているのです。

もしあなたが今、

真剣に落としたい女がいる場合、

このプロのデート術を使えばどうなるか。

それを選択して、

好きな女を自分のものにするか、

それとも今と同じ生活を送るのか。

決めるのはあなたです。

好きの反対は嫌いではない

好きの反対は嫌いではないです。
  
人は、本当に嫌いになると、
  
あることをします。

好きの反対は「興味がない」です。
 
これは、特に恋愛でそうなのですが、
 
嫌いってことは、
 
まだ、その人に対して興味があるんです。

少女マンガとかには結構あるのですが、

ムカつくケンカばかりしてた男をなぜか、

主人公の女の子が好きになってしまうことがあります。

あれは現実にあることなんです。

逆に、すげーいい奴で主人公の女の子を好きな男が、

無残にもフラレてしまいます。

あれも現実にありがちな話です。

モテない男性は、すげーいい奴の側になりがちです。

嫌いという感情はうまく操れば、
 
好きという感情に変化させることができます。
 
 
でも、興味がなければ、
 
その時点で終わりです。
 
 
 
怒られるうちは、まだいいよ。
 
昔、先生に言われましたが、そう思います。
 
 
 
それと、僕の中で、
 
 
嫌いにも段階があるのですが、
  
 
むかつく ⇒ 殴りたい ⇒ 興味がない ⇒ 不思議
 

の4段階です。
 
人はある一定以上の感情を揺れ動かされると、
 
最後には、不思議ゾーンに入っていきます。
 
この不思議ゾーンをうまく使うと、
 
また、相手をいろいろと誘導できます。
 
 
男女問わず僕に会ったら、

僕のことを嫌いになる人は多いです。

それは自分でも理解していますが、

だからといって相手のゴキゲンをとったりはしません。

それは、上記のことを意識しているからです。

不思議ゾーンを活用することで、

普通に接して好かれる以上の有利な関係を、

作り出すことができるのです。

ナンパ師

同じ会社や学校に気になる子がいる場合にどうしたらいいですか?

というご相談をいただくことがよくあります。

はっきり言うとセフレがいる出会い系サイトで出会うのが一番早く
SEX出来る方法だよ!と返したりしますが、違うようです。

先日も、こんなご相談をいただきました。

「質問ですが、街中で気に入った女性には、後先の事を考えず、度胸を決めて声を掛けてみようかと思いました。

しかし、社内女性の場合は、どう話しかけたら良いのか?どう告白したら良いのか?教えて下さい」

たしかに、社内恋愛は通常のナンパとは違うところがあります。

基本は一緒です。ただ、作戦が違ってくるんですね。

まず、社内恋愛でうまくいくためには、

「失敗のリスクをできるだけ減らす」

というのが大事になります。

通常のナンパと違って、その子と話すチャンスは、1回ではありませんよね。

同じ会社にいるわけですから、何度も話すチャンスをつくれます。

なので、回数をわけて、少しずつ距離を縮めていく作戦がオススメです。

気をつけていただきたいのは、

「焦りすぎ」

「早まりすぎ」

です。

まだ話したことがない女の子を相手に、

「どう誘えばオッケーしてもらえるか?」

というのは、気持ちが焦りすぎです。

まず、相手の女の子に、意識してもらう、というところからです。

最初は、短く言葉をかわすところから始めます。

挨拶でもいいですし、

「●●さんの席ってどこかな?」

というような仕事についての簡単な質問でもいいです。

言葉よりも、笑顔と明るさを意識して、

「感じのいい人だな」

と、思ってもらうことが狙いです。

2~3回のやりとりで顔を覚えてもらったら、少しずつ会話をしていきます。

まず、あなた自身のことを話しながら、

・いまどんな仕事してるの?

・仕事は忙しい?

・何か困ってることない?

というような質問をして、女の子に話しをしてもらってください。

もうひとつ、ほめるのも大事です。

服装でも髪型でも、いいなと思うところをほめてあげてください。

会話だけでなく、できるならメールを使ってみるのもいいですね。

会話とメール、組み合わせると、女の子からみて存在感がぐっと増します。

信頼関係をつくる、良さそうな人だと思ってもらう、

ここに、充分に時間をかけてください。

そうすれば、食事やカフェにスムーズに誘えますし、オッケーの確率は高いです。

1対1で食事をする、というところまで進んだら、

よくあるパターンは、休日の遊びに誘うところですね。

告白するのは、さらに充分に打ち解けて、

ほぼオッケーだと思われる段階まで進んでから、がオススメです。

とにかく気をつけるのは、

「焦りすぎない」

「早まりすぎない」

ことです。

というのはですね、社内の恋愛は、基本的に女の子も慎重なんですよ。

これはおもしろいところなんですが、

恋愛にはオープンな女の子で、ナンパであればスムーズにいけるような子も、

社内恋愛ではすごく慎重だったりします。

なので、

「イチかバチかで、いきなり告白する」

というような作戦は、私はオススメしません。

それより、何度も会える、という利点をいかして、

充分に信頼をつくるところに時間をかけましょう。

ちなみに、ナンパを身に着けて、女の子をゲットできるようになると、

社内恋愛でも、モテるようになります。

不思議なことに、地味に仕事をしているだけなのに、

なぜか女性のほうから誘いがくるようになったりします。

これは、私も経験してますし、よくあることです。

誘いがくるのを、断わっていたくらいです。

たくさんの女の子と出会って、経験を積んでいるほうが、

社内恋愛でも成功率が高くなるのは、当然ですよね。

というわけで、社内恋愛もいいですが、ナンパもいいですよ。

がんばっていきましょう!

内向的な男

前回のお話では、恋愛は待ちが必要だという話をしました。

今回は、待っている故に撃沈するパターンです。

内向的な男に、多いパターンなのですが、明らかに女性の反応が良くて誘えばいいだけなのに・・・

シュートを打てずに撃沈するパターンです。

そして、誘えずにいるうちに、相手の反応が低下してきて最終的に撃沈します。

このパターンにはまっている人は多いようです。

「じっくり行くと成功率が高い」という、恋愛の格言見たいなものがあるようですが、

反応がいいのであれば、シュートは打つべきでしょう。

反応が悪ければ、好感度レベルが上がるのを待つしか仕方がないです。

シュートを打てずに撃沈するパターンは、止めて欲しいと思いますね。

シュートを打てない人は、もう少し強引にパワープレイを使ってもいいんじゃないかと思いますね。

時には、強引に行くことも必要です。

ただし、見ず知らずの人にいきなり強引に襲い掛かると当たり前ですが、高確率で警察を呼ばれるでしょう。

ここは注意が必要です。当たり前ですね・・・・。